おいしい甘い『いちご』 通販

当店がおすすめする甘くておいしい減農薬いちごです。生産者がこだわって育てています。いちごは、通常、3日に1回の割合で農薬を使用しています。作物はみなそうですが、いちごも同じく、農薬を使えば使うほど、ストレスを与えて、例え見栄えは良くても味や日持ちなど品質が悪化してしまいます。安全面だけでなく質にも影響してしまうのですね。
店で扱っているいちごは、極力農薬を減らして安心して頂けるよう努力している生産者を厳選して、安心して頂ける生産者のものをお送りしています。ストレスの少ない減農薬栽培で甘いおいしいいちごはいかがですか。

こだわりを持って育てています。

当店でお付き合いしている生産者は、皆、安全でおいしいものを皆様に提供したいと日々努力されている方ばかりです。また、みなさん向上心が高く、昨年よりも今年、今年よりも来年というように、日々研究しています。農業は土と光の芸術だと思っています。ですから、その作品を作る生産者の人生や人柄が作品という作物に表れます。

採りたてのおいしい甘いいちごを産地より直送!品質の高い美味しいいちごをお届けしています。
一口食べたらその余韻が忘れられないかも!?

減農薬いちご

ちょっとためになるいちごのお話し

いちごはやはり鮮度が命です。甘いいちごでも時間が経てば甘さが逃げていきます。
摘んでからも赤く色づきますが、甘さはどんどん逃げていってしまいます。
いちごの糖分は4日後には30%も減少してしまうのです。
おいしいいちごは、やはり採りたてのものにはかなわないのです。

また、いちごはへたと反対側の先の方が一番甘く、へたの方へ行くに従って甘さが落ちて行きます。
へたの方から食べていくのと先の方から食べていくのでは、微妙に味が変わってくる訳ですね。

いちごは甘いいちごがおいしいいちごとは限りません。
甘さと酸味の絶妙なバランスでおいしさが決まるのです。

最終的には好みなのですが、美味しいと感じるものは、酸味と甘さそして水分量とのバランスでその好みに合っているかを感じとっているようです。

いちごはとても痛みやすい果物です。(正確には野菜なのですが)
もし、傷んだら約50度のお湯に2分くらいつけておくと蘇ります。

レタスやホウレンソウなどの葉物野菜と同じです。
試して見て下さい。